二次小説(希少種)

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問、中国史は人名が覚え切れなくて脱落しそうです。


 ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ノ  
イ二二二二∞∞∞∞ 二二イ∵    
   ゝ/______\   


答、偉い人はみんなこの帽子を被ってるので
その人の行動を主に見てれば大丈夫です。


「郭聖通との初夜(床上の歓=ベッドシーン)」元ネタ十七章、政略結婚。

――劉秀、真定王の姪、郭聖通を娶る。
陰麗華を娶ってから、九ヶ月足らずのことだった――

 深夜、真定王が用意してくれた寝室で語らう二人。
それは甘い寝物語とは、異質なもので。

「わが夫が栄達の道を歩む先、必ずぶつかるであろうやっかいな
俗世の諸々……。それらを退治するには、清い内側だけでは対処できぬ。
汚れた外側を、積み重ねて行かねばな……」

 劉秀はただ唖然と美しくも、威を放つ新妻の独白を受け止める
だけだった。

「だが、その外側を、陰麗華様は愛せまい。だから私がよりそってやろう。
わが夫の外側に、よりそってやろう」
「聖通……」

 自分の名声のきっかけになった昆陽の戦い。その英雄という肩書きに
隠れた、血塗られた真実。
それは愛する陰麗華にも話した事が無い苦悩。それを、会って間もない
彼女は見透かしていた。

(お前一人の栄光のために昆陽で百万もの人を死なせ、その数倍の家族に
血の涙を流させたお前が、何が英雄だ?)

 今世の戦乱が無ければ今でも畑を耕し、小地主としてのんびり暮らして
いただろう。
今の自分は褒めたたえ、媚びる者と。憎み、怖れる者の視線に晒される
針の視線の中にいる。
親しい者全てを守ると思った誓いのために、立ちふさがる者達の命を絶つ。
敵の死も味方の死も等価値なのに、
差をつけねば生きられない。このままでは、いつか自分自身が人間としては
破滅してしまうだろう。

それを、彼女は見透かしていた。
甘やかされて育った王族の娘、ではなく。まさに王たる血族の慧眼と
思うべきだろうか。

「すまなかったな。陰麗華様を侮辱して。許せ。はるか北方まで来て
唄を口ずさんでもらえる陰麗華様に、少し妬けたのだ」
「ぼ、僕も……怒ったりして 悪かった」

(変った女だな……でも、何か、陰麗華とは別の惹きつけられるものも
感じる……)
「どうした?わが夫、私くらい御せぬようでは先が思いやられるぞ」
「わ、わかってるよ」

 思案にふける間もなく、劉秀は急かされるまま帳を下ろし。
灯りの火を弱めた。榻(寝台)に登ると郭聖通は衣裾(上着とスカート)を脱ぎ、
やわらかな胸を顕わにする。
凛としていた聖通も初めての恐れか、かすかに肩が震えている。

「ふ、ふふ……なかなか思うとおりにならぬものだ。痛みや血に慣れておる
わが夫から見れば不甲斐ない身体よ……」
「僕もいつもそうさ……震えずに戦場に立ったことなんてないよ」
「んふっ、んっ、ん……わが夫の手が……胸に……いい……ぅん……」

陰麗華にはない豊満な胸を包み込みながら、手でお互いの震えを確認しあう。
聖通の乳房の海月のごときやわらかさが、次第に彼女の身体から固さが
抜けていってることを示していた。

――、一方。

「ぅくっ……ぅぅ……文叔さま……文叔さま」

南陽で奉に保護されていた陰麗華は儒教における罪悪と知りつつも、一人恋人を想い。
火照る身体を慰めていた。

<寸止め>

                        =≧`ヽV.::〃⌒ヾ
                      /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ
                      /":::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i     必要な分は見せたとういうことだ
                        /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!      これ以上はみせぬ
                    /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',.
                      /:::::::::::::::::::::::::::::::::/|:: ヽ、:::::::::::::'、
                   /:::::::::::::::::::ノ/:/:/ !ヽ::ヾ\::::::::::ヽ
                  , ':::::::::::::: /.::'^ーヘ  /¨´:::: ハ::::::::::::ヽ
                /:::::::::: イヘ :::-=tュ、ハ 〈 ,ィュr' {ノ::::::::::::::',
               〃:::::::::::::::::レ''{ .:::::: //_!:.7:::::::::. j::::::::::::::::: |
                {{:::::::::::::::: /! ;;;;}>、::::.. 人.j-{久:::イ!:::::::::::::::::::i
                ヾ::::::::::__/::j :;;{ .::://::冫ニ、 .:} /ハ:::::::::::::::::,'
                ヽ/{::::::::::{ ;;;;ヽハ{,,__ィ公弍ノ〃/)ヽ、_::::::/
               , -‐/::::::::::::::::: \ ;;ヘ_ヾv' ¨¨V:/;;;;/:::::〉::::::`ヽ、
         __∠ -<::::::::::丶:::::::::::::\ ;;;∧-く:::.ノ;;/::::.::l::::::::::::::::::\__
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328 :名無しのやる夫だお:2010/04/21(水) 14:45:30 ID:Lg0swejg

やる夫の旧知という、かがみ厳光が、やる夫と寝ている。落ち着かない長門 陰麗華。
先ほどから別室で陰麗華は壁を何度も殴りつける。
殴る、蹴る、怪光線を撃つ、陰麗華の全力、しかし壁は無傷なままだった。
「はあはあ。ふふっ、やる夫……アンタも……前より少しマシになったじゃない///」
「そうかお?厳光」
あらゆる器官が聴覚になったように。「――ッ!!」
二人のささやかな言葉が、息づかいが、陰麗華の小さな胸(AAAといったところか)に襲い掛かってくる。
逃げ場は無い。

陰麗華にとって、南蛮の戦象を思わせる荒涼とした時間が終わり。
部屋を出てきたやる夫。
焦燥の陰麗華の目に映ったのは、入れ替わりに部屋に入っていく士大夫。
全員が下卑た笑みを浮かべ、陰麗華に一礼を交わすと濡れた布団を取り替えていく。
「いや~久々の再会なんで、今夜はお楽しみだお」
汗を拭いたやる夫が戻り、戸は閉じられた。
「厳光……!やる夫のそんなところを足で……」
――陰麗華は部屋に入れないことを歯がゆく思い、俯いたままうろうろしていた。
「お止めなさい、陰貴人!お茶がはいってますわよ」
背後から聞こえた郭聖通の声、振り返る陰麗華の口に熱いお茶が注ぎ込まれる。
瞬く間に膝から崩れ落ちる陰麗華。濃縮どろりマントウ入りのお茶、悲しげな瞳。
「AAじゃ女の子だけど……史実の厳光は■……。それに……長安留学の時点で、やる夫より■■■……」
呟く陰麗華。

権力者と寝るということは、「寵」を受けるということ。
女傑の姫にとっても敵が増えるというのは内心穏やかではない。壁の向こうからやる夫達の声が聞こえた。
「もってけセーラー服!もってけセーラー服!」
郭聖通は思わず頬を赤らめた。

第哀章「獣欲、剛を制す」終わり


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       {: /: ,イ: /: : : : : /: / 「{   Ⅵーヽ: : :`: : :ヽヘ/ : : : : }
       Ⅴ/V : | : : : : /{:/__|'     ヽ _\: : : : : ト ':, : /: /
       /ヽ、{: : | : : : /圷旡対     イ乏示ア : : : | ヘ∨j}/
         |: ∧: : :ト{ {:ト-イ:|       |:ト-イ:} ヽ.: : :|ーヘ}¨  「太史奏客星犯御坐甚急」
         |: { ヘ: : |ハ ヘ> '      ゞ<ソ ∧V: j
          ∨  ' : トム                 ム__,Ⅳ
              Ⅵ ||ゝ、     rー,    /|| ||
                 l} |}   `  .. ___ ..    ´  {| l}   つまり「天文官が、客星が帝座を犯す
                     丿    {
                 . -rー ' ´     `ーr 、_            場面を観測した」って
               / |│ー―    -― '| i `ヽ
            /  │{             |│  '  /7     この暗示だったのよ!  
            .′  i └ー―――――‐┘{    ∨/
             i   ヽ}ー―――――――-∨__ ,イ廴_
              │   {                //, ― ヽ


管理註釈
帝座=ヘルクレス座の頭に輝くα星。言葉の意味は身分の低い者が、天子の位をねらうこと。
掘られたのか?

390 :名無しのやる夫だお:2010/04/06(火) 17:44:43 ID:1pN6AwAc
小長安で甄阜、岑彭ひきいる新軍に破れ、逃走する劉秀兄妹。
途中見かけた、劉元とその娘たちは救助を断り。
涙ながらに二人は逃走を続けていた。

しかし……

伯姫「……ところで、兄さま。劉黄姉さまは無事でしょうか?」
劉秀「心配する必要ないよ」
伯姫「なぜ?」
劉秀「むしろ敵兵を心配しろ。ノンケだって喰ってしまう淫獣姉上だぞ」
伯姫「……それもそうですね」

伯姫「……ところで、兄さま。劉仲兄さまは無事でしょうか?」
劉秀「心配する必要ないよ」
伯姫「なぜ?」
劉秀「いなくても変わらない。あんな存在感が無い兄上など」
伯姫「……」

         _,,..,,,,_     ……お前ら。
         / ,' 3  `ヽーっ 
         l#   ⊃ ⌒_つ
          `'ー---‐'''''"


管理註釈:ヤフー、gooなどの質問サイトから引用したのを統合編集。

[オリジナル人物の創作]

中国小説でオリジナルの人物を登場させたいと思います。
いい名前を教えてください?


中国では、1文字の姓に、1文字の名前の人が多い。

【姓】
王、李、張、劉、陳、楊、黄、趙、呉、周、徐、孫、馬、朱、胡、郭、何、高、林、羅、
鄭、梁、謝、宋、唐、許、韓、馮、、曹、彭、曽、肖、田、董、袁、潘、于、蒋、蔡、
余、杜、葉、程、蘇、魏、呂、丁、任、沈、

姚、盧、姜、崔、鍾、譚、陸、汪、范、金、石、廖、賈、夏、韋、付、方、白、鄒、孟、
熊、秦、邱、江、尹、薛、段、雷、侯、龍、史、陶、黎、賀、顧、毛、郝、龔、邵、
万、銭、厳、覃、武、戴、莫、孔、向、湯

これらの姓に、

女の子なら華、花、雲、霞、娜、雪、艶、淑、恵、梅、紅、麗、梅、玲、伶、穎
男の子なら軍、偉、健、傑、翔、強、東、龍、偉、飛

など名付けに用いられる文字がかなり集中しており、近代の
現実では上記のような同姓同名が多い。


男の子はさまざまな小説で名前が登場するので、オリジナルの命名にあまり困らないが
女の子は殆ど登場しないことからなかなか難しい。
少し捻った名前にするなら。

【姓】
古代王朝、貴族の流れをくむ姓・・姫、嬴、姚、公孫
騎馬民族の流れをくむ姓・・呼、姜、元、金、譚、胡、公孫
地名が由来・・馮、魯、杜、謝、楊、董、蔡、呂、
爵位、職業が由来・・陶、史、上官、司空、司馬、司徒

その他

関、成、殷、霍、公、室、崇、単、晁、尾、柏、翼、鍾、郁、単、
游、竺、権、逮、蓋、益、桓、公、蒲、台、従、鄂、牧、隗、包、
虞、支、柯、伍、余、卜、苗、鳳、花、柏、水、竇、章、杭、洪、
聞、莘、党、翟、匡、国、文、寇、胥、能、蒼、双、賈、路、婁、
危、裴、陸、栄、翁、荀、羊、于、恵、費、廉、岑、薛、雷、賀、
倪、湯、葉、幸、司、韶、柴、瞿、閻、充、都、耿、満、


二文字の禁が出ていた割りにそこそこある二文字姓

夏侯、諸葛、聞人、東方、赫連、皇甫、尉遅、公羊、漆雕、楽正、欧陽
澹台、公冶、宗政、濮陽、淳于、仲孫、太叔、申屠、壌駟、公良、万俟
公孫、楽正、軒轅、令狐、鍾離、閭丘、長孫、慕容、公西、鮮于、谷粱
宇文、其官、司寇、子車、顓孫、端木、巫馬、拓抜、夾谷、宰父、東門、
東郭、南門、第五、西門、段干、百里、梁丘、左丘  


女の子の名
美、妹、媚、莉、理、璃、琳、凌、貞、瑩、瑛、英、穎、桂
晶、彬、敏、碧、秀、如、慧、惠、香、蓮、鈴、都、枝、燕


『紅楼夢』に登場。
黛玉(ダーユィ)、宝釵(バオシァー)、湘雲(シァオユン)、元春(ユァンチュン)
探春(タンチュン)、惜春(シチュン)、迎春(ユンチュン)、香菱(シァンリァオ)


基本的な名前のルールとしては、親しい間柄以外で名前だけ呼ぶのは失礼。
細かいルールはあるものの、創作上ではフルネームか字(あざな)で呼ぶのが慣例。

日本の名前でも、基本は姓で呼び。親しくない人間から名前で呼ばれると
呼び捨てと無礼に感じるものとだいたい同じく考えればいい。


特殊なのはセカンドネームというべき、字(あざな)まで一緒には呼ばない。
語弊があるかも知れないが、日本的に解釈するとフルネームで呼んだ上、愛称
までつけるようなものなので、長ったらしいからと思われる。


[字に関して]

字(あざな)は成人になったらつけられます。礼記(らいき)にその規定があります。

『禮記.曲禮上』

「男子二十冠而字」「女子十五笄而字」
つまり男子は二十で加冠して字をもらい、
女子は十五で加笄して字をもらうということです。

加冠は、日本で言う成人式です。これより男は髻を結って冠をつけ、
女は髪を結って簪を挿すことになります。

字は通常、家長ないし族長、または地元の名士が付けたといいますが、
劉備や諸葛亮などは、付けてくれる適当な人物がいなかったからか、
自分で付けたという話を聞いたことがあります。

古代の字のつけ方には、数種類のパターンがあります。一応の決まりがあるといわれます。

①同義反復:名と字の漢字が同じ意味をもつパターン。
例えば孔子の弟子の宰予は、字を子我。「予」と「我」は同義です。
諸葛亮は諸葛「亮」字「孔明」。
「亮」も「明」もともに「明るい」という同義です。


②反義相対:名と字が正反対の意味(対になる)パターン
例えば、晋大夫の趙衰(減少の意味)は字子余(増多の意味)、
唐の王績は字無功。
三国では、呂蒙が字子明。蒙は暗いという意味です。


③連義推想:名と字の一字がいわゆる連想語となっているパターン
例えば、趙雲は字子龍。「雲」と「龍」です。
水滸伝の公孫勝の二つ名は「入雲竜」。
龍は空を飛び、空には雲があります。
関羽は字雲長。「羽」と「雲」ですね。

張飛は正史では益徳ですが、
演義で翼徳になってる理由も伺えます。
「飛」と「翼」の方がしっくりします。


④書物の一節から:老子などの有名な書物から抜き出すパターン。
有名どころで言えば、劉備がいます。
劉備の字は「玄徳」。
一説によると、『老子』からとったのではないか、ということです。

例で言えば曹操も『荀子.勧学篇』からとったパターンになるようです。
曹操の場合は名の「操」に合わせて孟「徳」とつけたこの説が有力ですね。


⑤排行
排行とは、同氏族内で同世代には共通する一字をつける、などの法則のことです。

1)兄弟の順序をあらわす漢字を頭に、兄弟で同じ漢字をつける。
有名な「伯仲叔季」です。「孟仲叔季」の場合もあります。
日本で言う所の太郎次郎三郎です。

司馬懿の兄弟・「司馬八達」は、上から順に

伯達(朗)、仲達(懿)、叔達(孚)、季達(馗)、
顕達(恂)、恵達(進)、雅達(通)、幼達(敏)


2)兄弟の順序をあらわす漢字を頭に、兄弟で違う漢字をつける。
「伯仲叔季」の法則を用いながらも、
下の漢字は名優先にして、兄弟で違うタイプです。
有名なのは呉の孫堅の息子です。

伯符(策)、仲謀(権)

ここでは同義反復を用いています。

【策】竹簡をひとまとめにしたもの(冊書)。文書。天子の命令「政―」。
【符】竹などでつくり、文字を刻んで二つに割り、
証拠としてもつもの「割―」、天子の勅命「―命」
【権】ハカる。計画を立てる。
【謀】はかりごと。

策も符も竹製の書くものですし、
謀と権は権謀という単語があるくらいです。


3)兄弟で共通の字を頭に、下は違う漢字をつける。
袁紹の子どもは頭に皆「顕」がついてます。
曹操の子どもも全員「子」がついてます。


・・・知識に自信が無いなら、字(あざな)までは考えない方がいい
かも知れないです。


             ,.r==:、
           ,ク::::::::::::ヾ
         ,r=-=、'|:::::::::::::::,!|
        ,;':::::::::::::ハ;、_::::_,.ィノ^!               _,...........,__
        |i:::::::::::::::,リ^ '''',"  l!                ,.ィ'" ...:::;;;;;;;;;;;~`:;、
      ヾー-‐彡,. ィ" !  ':,             /  ...::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;',
         \ :ハ     '、  ':,            | ,rrェヒミ〈;;;:リナナク,;:l!
         \ '、   ,:'、  ':,         !斥y'r。xツヘ '・`,,,シミ;:;;:|  おれの名をいってみろ!!
           \ゞ '" ::ヽ  ':,           |トニ斗テi"| :;フハコ=7-i;;|
             ヾト、  ::::ゝ  i        :|::ll::::l!:|l|ハ::;;| | ! !| li ,l、
             `ヾ-'"  : ::|^y'ヽ、       |ト|!:::l!:||kキ;|干!,!,!ノノ:,!;l
               `yr'^! :::〈 ミシ|、  ,';,   !|ヽヾヾト'^"~'' ,'' "//;;;;'、
               r'" ヘ ヘ、:::二;;;;リ  /:;;| ,r'-:ゝ ,ィ;'  ,.-...,,;:,,' /l::::;;;`
                ゞイ..`,.>'"リ、/ -'ー-'ミ  ,:':;/ヾ、  .,,. ,,_;:' l!
               `t  ゞ.-'" y;;!rー'''''''ーミ::`:'";;,'  `:;、 :;;: ,;' .,!
                〉  〉.-‐"ノ^:,     ^:、 ゞト、  :,! ':;;, ;;'  '"!
               ,!^ヾー‐‐'"ゝ;;;ヽ'"~`ヾ、 `トr=ミ:;、 !  ':;; ;  : |
               |ハ;;;;;ミi'"~;;;;リ;;;;;;ヽ、  `、 :ハ  い `!     |
                  '!ハ `ー'-'''";;;;;;;;;;;;;;;`、   :!:::::i、..,,_ノ ::;
                !ヾ;、` .....::::::;;;;;;;;;;;;;;;i   レ!
               ,ィ' ゞ=;!: : : : :::;;;;;;;;;;;;;リ、..,::; ; i
              ;!  ` l|: : : : : :;;:::;;;;;;;;;!;;::''"リ,!
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